ブランディング
Branding
企業の強みや想いを、“らしさ”として可視化し、
社会に伝わるブランディングを。
企業には、それぞれに培ってきた強みや、大切にしてきた想いがあります。
私たちは、その価値の源に丁寧に向き合い、言葉やビジュアル、情報の構造として整理することで、
“その企業らしさ”が自然と伝わるブランディングへと落とし込みます。
単に目立たせるのではなく、社会の中で必要とされ、共感される形で届けること。
私たちは、伴走し一緒にブランドを作り上げていきます。
なぜ、ブランディングは
難しく感じるのか。
ロゴを変えた。デザインを統一した。
それでも「伝わっている気がしない」そんな声をよく耳にします。
多くの場合、原因は“軸が整理されていないまま、形から入ってしまうこと”
です。
よくある状態
- 強みが人によって違う
- 言葉とデザインが噛み合っていない
- 発信内容がブレている
- 説明すると長くなる
ブランディングは、
「何を作るか」より先に
「何を基準にするか」を決める仕事です。
伝わる構造、心地よい体験。
ブランドを育てる
3つの強み。
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01
課題整理 × 情報設計の精度
「伝えるべきこと」を、研ぎ澄ます。深いヒアリングを通じて課題の核心を捉え、「誰に、何を、どう伝えるか」を最適に構造化。単なる表現に留まらない、成果から逆算した一貫性のある設計を行います。
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02
直感的で心地よいデザイン体験(UI/UX)
迷わせない、ストレスを与えない。Webでもパッケージでも、ユーザーが直感的に理解できる情報の配置を徹底。あらゆる接点において「使いやすさ」を追求し、ユーザーを次の行動へと自然に導きます。
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03
透明性の高い、伴走型の制作プロセス
「何が起きているか」がわかる安心感。進行状況や修正ルールを常に明確に共有。デザインの意図を丁寧な言葉で伝え、お客様と同じ目線でブランドを育てていくパートナーシップを大切にしています。
視点を変え、可能性を
広げたブランディング
価値の整理から取り組むことで、
発信や制作の精度が高まり、
結果として成果につながった事例をご紹介します。
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従来の工業系デザインとは異なる
アプローチを採用したデザインテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入ります。
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歴史と伝統、
プレミアム感を体現した
ブランドイメージの構築テキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入ります。
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鋼材を扱う会社らしく
直線的で力強いデザインで
新たな企業イメージを発信テキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入ります。
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鮮魚事業のブランドを再構築し、
サイト・店舗デザインまで統合テキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入ります。
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ランドセルのオリジナルブランド
商品ブランディングテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入ります。
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多様に展開する商品の
ブランドイメージを構築し、
商品の売り上げ向上をご支援テキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入ります。
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富士山のふもとにある
保育園ブランディングテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入ります。
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キャラクター開発による
ブランディングテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入りますテキストが入ります。
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できること・
対応範囲
- ブランドの現状整理・課題整理
- 提供価値・強みの言語化
- コンセプト設計
- メッセージ・トーン設計
- ロゴ/ビジュアルの方向性設計
- WEB・紙・各媒体への展開設計
- ブランドガイドライン作成
- 既存制作物の整理・統一
- 運用・更新時の相談対応
よくある質問
Q.
ブランディングって具体的に何をするのですか?
企業やサービスの価値・強みを整理し、伝わる形に設計することです。
ヒアリングを通して想いや目的を言語化し、メッセージ、デザイン、WEBサイトなどに一貫性を持たせて表現します。
Q.
ブランドの方向性が決まっていなくても依頼できますか?
もちろん可能です。
「何を大切にしたいか」「どう見られたいか」といった点から整理し、ブランドの軸づくりからサポートします。
Q.
ロゴやデザインだけお願いすることもできますか?
はい、ご相談いただけます。
これまで積み上げてきたイメージや資産を踏まえたうえで、無理のない形でリニューアルをご提案します。
Q.
既存ブランドのリニューアルもできますか?
はい、ご相談いただけます。
これまで積み上げてきたイメージや資産を踏まえたうえで、無理のない形でリニューアルをご提案します。
Q.
小規模企業でもブランディングは必要ですか?
はい。中小企業にこそ重要です。
価格や規模ではなく、価値や考え方で選ばれるための土台づくりとして、ブランディングが役立ちます。
Q.
社内への浸透支援もできますか?
はい、可能です。
ブランドの考え方や方向性を社内で共有・理解してもらうための整理や、資料づくりなどを通して、浸透のサポートを行います。
Q.
ブランディングの期間はどれくらいですか?
段階ごとに区切りを設けて進めます。
最初の整理や設計の段階は、2〜6ヶ月程度が目安です。
その後は、状況に合わせて運用や調整のご相談もいただけます。
Q.
競合他社との差別化はどう作りますか?
競合との違いを無理につくるのではなく、すでにある価値を見つけていきます。
強みが分からない状態からでも、ヒアリングを通して自社の価値を整理し、伝え方の工夫によって差別化につなげます。
Q.
初回相談で何を準備すればいいですか?
特別な準備は必要ありません。
現時点で考えていることや、お悩みをお聞かせいただければ大丈夫です。
資料やアイデアがまとまっていなくても問題ありません。
まずはお気軽に
ご相談ください
“何を依頼すればいいか分からない”状態でも
構いません。
ヒアリングを通して課題を整理し、
目的に合った最適なアプローチをご提案します。
まずはお気軽にご相談ください。